ブログを1週間取り組んだ結果 学んだこと5選

ブログ運営

1週間で痛感したこと

 まず僕がこのブログを開設し1週間程取り組んで痛感したこと、学んだことを紹介します。

 それは、

  • 記事ってどこで書けばいいの?
  • 書くための土台作り大変💦
  • ブログって何書けばいいの?
  • 僕の記事見られてない!?
  • ブログを作るやりがい

です。

 これらについてこれから説明していこうと思います。

記事ってどこで書けばいいの?

 まず僕がブログを開設するときに一番最初に思ったのは、どこで書けば収益になるのか、どこで掲載

すべきかです。

 そこで最初はお金を掛けたくなかった僕は、はてなブログとnoteをやってみました。

 はてなブログのいいところは、

  • 自由に広告を掲載できるところ
  • デザインや見た目にこだわりたい人

向けのものになっています。

 一方noteは、

  • デザイン等の調整が不要で、直観的にブログを書けます
  • 有料記事を作成して売ることができる

ものです。

 使用用途によって変わってきますが、日記感覚でやる人ならはてなブログ、本を出版するイメージな

らnoteという感じです。

 そのため収益化の目指し方が変わってくるので、やってみて合う方を選択するといいですよ。

書くための土台作りについて

 はてなブログ、noteと両方体験しましたが、最終的に選んだのは自分でホームページを作りブロ

グを書くというのに落ち着きました。

 しかし、そのためには月1000円程の使用量等がかかります。

 ブログを始めるという面では無料のはてなブログとnoteの方が手軽です。

 また、元々の基盤がしっかりしているので、そのままブログを書く気持ちをぶつけるのにはもってこ

いと言えます。

 僕はわざわざ有料のホームページ開設をしたのには理由があります。

  • 広告収入が受けやすい(自分で広告を張っていける)
  • 自分の好きなようにカスタマイズできる

ことが主に有料を選んだ理由です。

 しかしGoogleに載せる等の一からホームページを作るという、土台作りに大変苦労しました。

ブログって何を書けばいいの?

 僕はブログを始めるにあたって、「ブログって日記みたいなもの?」「日記で収益が出るの?」と軽

く考え、よく理解をしていませんでした。

 ブログの事を調べ理解すると、全く僕の思っていたものと違いました。

 ブログはもちろん日記のように書いてもなにを書いてもいいのです。

 しかし僕が求めているのは収益化できること。

 日記のように書いても人気が出て収益化の可能性もありますが、ブログとは需要と供給が必要になっ

てきます。

 そのため、色々な人が何を求めているのか、何を検索しているのかを考えてブログ作成をしなければ

いけません。

 僕を例にすると、僕は今までに離婚・借金・公務員など世間ではなかなか経験しないことも経験して

きたので、そこで何か発信できないかと考えて今執筆している訳です。

記事を見てもらうって大変

 僕は最初、note・はてなブログで執筆をしてきました。

 そこで元公務員の経験論などを書いてきましたが、全く見られませんでした。

 いいねも一つつけば御の字で、フォロワーも一切増えていく様子はありませんでした。

 これはもちろん需要のある記事を書くのはもちろん、コツコツと継続して書くことが大事だと学びま

した。

 まだ1週間しかできてないので、このまま継続して頑張っていきます。

ブログを作るやりがい

 僕が1週間やってみたブログのやりがいは、

  • 自分の発信しているものを世の中に見てもらえる
  • 収入化できる可能性がある

 ことだと思いました。

 僕が経験してきた内容は決して自慢できることばかりではないですが、その経験を記事で読んで少し

でも良かったと思えてもらえればと思います。

 また、そこで収入化も目指しているのも事実です。

 今後もブログ作成をしていきますので、応援をよろしくお願いします!

 

 

コメント

  1. ymdzwkfjuk より:

    gmgyfontqphoujvgefvypfduljngqu

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